おもしろい スロット

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段々とカオスになって来た…!「僕は…また4!!また振り出し!!うわああああああん!!!」 そして身動きが取れないリオは、今度は号泣してしまった

こんなに騒いだら、誰か来てしまう…!! コンコン「あの、殿下…何事でしょうか…?」 おばーーー!!?ドアの前に控えているメイドが!!「なんでもないっ!!ちょっとゲームで盛り上がってて…私が呼ぶまで絶っっ対に入って来ないように!」「かしこまりました…」 ふう…せめて、マクロンに服を着せねば…!「よし、20回!」「お疲れ様、マクロン

さあ服を着ろ!!」「ん〜…暑いので、いいです」 よくなーい!!!力尽くで着せようとしたら、セレスに「変態皇子だ〜あはは〜」と言われてしまったので…私の心は折れた

 こうなったらいっそ…全員ルネとブラジリエのように潰してしまうか…!? こうして私は選択肢を間違えた

 たとえマクロンが変態扱いされようとも…人を呼ぶべきだったのだ…! 数十分後

「うあああああああん!僕、また振り出しですああああ!!!」「あはっはっ、はー!!げほっあ"ー…」 このすごろくに振り出しマスは3つしか無いのだが…リオが引っ掛かりまくっている

そして手足をバタつかせて号泣している…

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 そしてエリゼは笑いすぎで、声が掠れてきている

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「次、わたし…?お兄さま〜サイコロふって〜…」「ん〜…?」 この姉妹は限界が近そうだ

ラサーニュ嬢は、ルネの眠るソファーに腰掛けうとうとしている

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床に蹲るセレスもまとめて、寝かしつけてしまおうか

 そう思ってセレスの腕をゆっくり引っ張ったのだが…

「ん……?あったか〜い…」「!!!!??」 な、ななななな…!!! セレスはそのまま、私に抱き着いてきてしまった…!柔らかくて、いい匂い…じゃなくてっ!!「んん…」「………!!」 彼女が身じろぎすると、変な感覚に襲われる…!ていうか、顔近…このままじゃ、マズい!!! 彼女をべりっと引っぺがし、私は乱れた呼吸を整える

「だ、だめだセレス!そんな誰彼構わず抱き着くな…!!」「でもお…寒いんだもん…!」「ならば俺が温めよう!!!」「わーい…」「お前は駄目だーーー!!!」「ぶははははははははは!!!!」 なんと、今度は半裸のままでマクロンがセレスを抱き締めた!やめろ、相手は隠してはいるが女性だぞ!!!しかも…

「ん…セレス…」「あはは、くすぐったいよう…んン…?」「わーーーーー!!?」 マクロンが、彼女の頬に、額に、瞼に、鼻に…キスをしてる!?エリゼはその様子に大笑いし、リオはいつの間にか眠っている

 ついに唇にキスをしようと…それは駄目だーーー!!!マクロンを後ろから羽交い締めにする

「やめろマクロン!!(社会的に)死ぬ気か!!? そんな格好で抱き着いている時点でアウトだぞお前!!!」「そんな、格好…? ………はっ!分かりました!!!」「分かってなあーーーい!!!」 彼がセレスから手を離した瞬間に、彼女の救助に成功したが…! この野郎、ついに下まで脱ぎやがった!!!パンツ一丁になったマクロンは、再びセレスに襲い掛かる!!「待て待て待て待て!!!お前、後悔するの自分だぞ!?」 私はパンツ一丁の男に抱き着く趣味は無いが…服を着ていない彼は、掴む場所が無い

 パンツを掴んで万が一ずり下ろしたら、マクロンの目の前にいるセレスがあまりにも可哀想なので…結果的に再びマクロンを羽交い締めにする羽目に…

うぅ気持ち悪い…